本年もどうぞよろしくお願いします
昨年後半は全く更新できませんでした。
原因はいろいろですが、一番大きいのはコード書く仕事から離れている事かな。
休祭日も望まない予定で埋まっているので、どうにも趣味の時間もままならない状況です。
それも7月で一区切りつくはずなので、もうひと頑張り。
まずは、それまでに自宅用のPCの中身を更新しないとね。
2012年1月 4日
昨年後半は全く更新できませんでした。
原因はいろいろですが、一番大きいのはコード書く仕事から離れている事かな。
休祭日も望まない予定で埋まっているので、どうにも趣味の時間もままならない状況です。
それも7月で一区切りつくはずなので、もうひと頑張り。
まずは、それまでに自宅用のPCの中身を更新しないとね。
2011年9月24日
21日19時にGIPの変更を検知までは上手く行っていたようだ。
DDNSの更新が失敗していて、繋がらなくなっていたので手動で更新して復旧。
見直しが必要だけど暇無し
2011年9月10日
Windows 7 64Bit版のPCで何時からかAdobe Reader Xが英語表記になってしまった。
他のPCでは問題ないようなので、環境依存だと思われる。

しかも、設定変更しようと[Edit]⇒[Preferences... Ctrl+K]を実行すると、C++ Runtime Errorで落ちる。

ここまでは我慢してそのまま使おうかと思ったが、印刷で同様に落ちてしまった。

Adobe製品を全アンインストールして、再度インストールしても駄目。
とりあえず、Googleで調べても有効な情報が見つからず、他のPDFビューワで代替してた。
こんな記事を見つけて保護モードを無効にしたところ日本語表記になった。
「Lovingly Yours- Adobe Reader Xをインストールすると「保護モード」の影響でOffice文書にPDFオブジェクトが貼り付けられなくなる件」
次のキーを追加:HKEY_CURRENT_USER\Software\Adobe\Acrobat Reader\10.0\Privileged
DWORDを追加:bProtectedMode 値: 0

レジストリを編集したら、Adobe Reader Xを起動してみる。

日本語で出るじゃん。[編集]⇒[環境設定]を実行するとちゃんとダイアログが表示されるようになった。

試しに、[一般]内の[起動時に保護モードを有効にする]チェックボックスをONにして、[OK]ボタンを押してAdobe Reader Xを再起動すると元の英語状態に戻る。(レジストリには、bProtectedMode = 1 になっている)
後ろ向き且つセキュリティ的にどうなの・・・という回避方法であるが、Adobe Reader X自体もちゃんと動かなくなる程のPC保護に敬服。
Adobeのページ 「APSB11-24- Adobe Reader および Acrobat に関するセキュリティ情報の事前通知」によると
Windows、Macintosh 版 Adobe Reader X(10.1)以前のバージョン、および Windows、Macintosh 版 Adobe Acrobat X(10.1)以前のバージョンのクリティカルなセキュリティの問題を修正するため、アドビはアップデートのリリースを予定しています。アップデートは、2011 年 9 月 13 日の火曜日(米国時間)に公開する予定です。
今日が9月10日なので3日後です。
この問題が直るかどうか分からないが、保護モード有効な状態でアップデートを待つことにする。
2011年5月21日
Dynabook SS RX1のHDDが壊れた。
Vistaの起動途中でエラーになり、修復も駄目。
一部読みだせそうなので、「ダイナブック(dynabook)をもっと楽しもう! dynabook SS RX1 HDD換装」を参考にさせて頂いてHDDを取り出しを計画。
この際なので、SSDに変えてみようと思う。
IntelのSSDでこの辺りが値段的にも良いかな。
2011/05/28追記:
SSDが届いたので、さっそくHDDと入れかえました。
交換方法は「ダイナブック(dynabook)をもっと楽しもう! dynabook SS RX1 HDD換装」そのままなので書きません。
ただ、カード バスからのフレキが繋がっているメイン基板のコネクタを取り外す事が出来ませんでした。
(爪の部分をドライバで避けつつ引いても押しても抜けない・・・)
2011年4月 7日
「マイクロソフト PressPass お知らせ」にInternet Explorer 9 日本語版が26日(日本時間0時)リリースされる旨公開されている。

震災への配慮という事で先延ばしされていましたが、やっと来ましたね。
Windows Updateでの提供は後から行われるようです。
Internet Explorer 9 (IE9) リリース でも日本語版は・・・ -- C#.NETでいく?に書いたものと同一だと思いますが、違っていたら入れ直しになる。
とりあえず、開発者とか急ぎたい人は、ダウンロードして入れる必要があります。
TechNetとMSDNの方はまだ確認していませんが、同日なのかな(実はもう出ていたりして)。
2011年3月19日
4/7追記:正式リリース日が4/26に決定されました。
「IE9 日本語版のリリースは4月26日に決定 -- C#.NETでいく?」
IE9の正式版は2011/3/14にリリースされた。
ただし、日本語版以外。
日本マイクロソフトのページにお知らせが掲載されている:
残念ですが、「ネットワーク負荷と節電への配慮」という理由なのでしようがない。
実際、IE9のダウンロード サイトやMSDNサブスクライバダウンロードにも日本語版は存在しない。
しかしながら、sidebar.exeのリークの問題が治るか(淡い)期待をしているので気になってしょうがない。
耐えきれず英語版を入れるとか、いろいろやっている人もいらっしゃる様です。
IEはOSに近いコンポーネントなので、個人的にはあまり変な事をやりたくない。
別言語版のインストールや今更IE8に戻すとか、日本マイクロソフトのせっかくの配慮を無駄にする事になる。
それでも、英語版でもダウンロードしようという人は「ネットワーク負荷と節電への配慮」のうえ、
当たりを読んで「何時でもDLできる」と、心を落ち着けて公式リリースを待ちましょう。
(
Tweetされていたので、入れたい人はこの3連休で入れるだろう。一般向けにはもう隠す意味はないかも。
Windows Updateからはしばらく除外する措置がいい。
むしろ、東北・関東以外の地域で先行して試して、情報を公開してほしいぐらい。
)
2011.3.11に発生した大地震から一週間が経ちました。
犠牲者のご家族の方々にお悔やみを申し上げます。
地震発生時、勤務先のビルでお客様と電話で応対中でした。
どちらからか、「これはヤバそう!避難しましょう、気をつけて」と言葉を交わし電話を切ってビル外に避難。
約2時間は人員の確認とワンセグでの情報収集、家族の安否確認で手一杯でした。
その時、得られた情報は
ビルから退去命令、総務より帰宅指示が連絡され、鉄道は不通ながら解散となりました。
状況を確認するため、呑み仲間と居酒屋へ。
この時点で駅近辺のビルに入っている店舗はほとんど閉店していました。
居酒屋のTVで、津波とコンビナート火災、もろもろを確認、何とか家族・親族と連絡がとれたのが21時過ぎ。
予想に反して京王線が運行再開しており、行けるところまで行って歩いて帰宅しました。
この一週間は色々ありましたが、これからも、みんなで力を合わせて乗り越えて行きたい。
それと、税理士の皆様(だけじゃないですけど)、確定申告の期限と重なって大変でしたね。
お疲れ様でした。(身近に税理士がいるもので、この時期はいつも修羅場です
)